DAC
AIT研究所(aitlabo)の製作記事です
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視聴評価5
最新型dualES90181DACのI2SとS/PDIF接続での音質評価結果です。

ジッタに無防備な普通のDACであれば、I2S基板にマスタークロックが付いていてS/PDIFのDIRから開放されるので「良い」変化なのでしょうが、AIT LABOのDACはS/PDIF入力が高性能なので変化幅が僅差です。
聞いていてホッとするのはS/PDIFです。
前に出てくるのはI2Sで、奥行きと高さはS/PDIFの方がより感じます。

歪が多いと前に出てくる、ジッタが多いと平面的になる感じを受けるので変化しているのかもしれません。
AITLABOのDACだと変化具合が微かなので悪くない程度に収まっているだけとか…粒立ちはいいです。

2012/03/20 AM 08:33:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | [試聴結果]









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