DAC
DACの製作記事です
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視聴評価14
視聴感されている方の感想です。
当方はこの方の言うように、古いCDでも音質が劣化させない事を目標の一つとしております。


素晴らしいDACですね。

最近は比較的新しく録音の良いもの選んで聴くことが多かったのですが

このDACでは古いCDでも音が良く聴こえてしまい、少し戸惑っています。

2012/11/29 PM 04:25:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | [試聴結果]

視聴評価13
視聴評価です。この方は他社製ES9018使用DACを所有しています。PCM=DSDrealtime変換対応機です

他社製ES9018使用DACと比較して解像度が高く、全ての音がハッキリ聴こえ、アンプやスピーカーを上位機種にレベルアップさせたような錯覚になりました。

前向きに購入を検討していますが、
視聴機の仕様で価格を教えていただけますでしょうか。
また、トラポの電源強化は効果がありますか。
高さはホームページにある、5僂らいも可能なんでしょうか。

2012/11/23 AM 07:33:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | [試聴結果]

視聴評価12
視聴された方の感想です。この視聴機はPCM=>DSDrealtime変換機能を搭載しています。


当方所有のAK4399パラレルPP構成のDACと比較視聴させて頂きました。

24bit192kHz音源では、それほど大きな差はなかったのですが、総合的にみてAIT機の方が音質は優れていたと思います。

特に高域の情報量の面で顕著でした。ただ音のキャラクターの面では、AIT機はやや硬い感じの音でアタックがきつく

感じる部分があったのに対し、AK4399機は甘く艶っぽい感じの音で、ソースによって評価が割れるかなという気がしました。

16bit44kHz音源では、音のキャラクター云々を超えた差が感じられ、情報量、定位、音場の広がりといった面で、明確に

AIT機の方にアドバンテージがありました。

総じてAIT機は評判どおりとても素晴らしいDACだと思います。


2012/11/16 AM 07:38:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | [試聴結果]

SACDからのDSD128/256変換
SACD再生時のジッター特性を測定しました。
SACDP出力を、AITDAC(ES9018)での直接再生、DSD128/256変換した場合を比べると、SACDP出力以外は殆ど同じ特性になります。
入力回路はisolatorで絶縁、信号は全てジッター除去してDACチップに供給しているため、入力の不要成分は出力に現れなくなっています。
しかしDSDの場合ジッターによる音質の劣化はPCM程顕著でありません。むしろS/Nの劣化に繋がります。PCMの特性もほぼDSDと同じなりますが音質への影響は異なるようです。




2012/11/01 AM 05:38:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | [製作記事]









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